プリザーブドフラワーとは

プリザーブドフラワーについて

プリザーブドフラワーとは

Preserved(プリザーブド)とは、「保存」という意味です。フランスで生まれた新しいタイプのお花です。生花に特殊保存加工をすることでお水なしで長い間美しい状態を保つ事ができるようになりました。植物の一番美しい状態の時に加工されているので柔らかくみずみずしい質感は生花と変わりありません。河口に使用している液体もオーガニックのものですので人体に無害です。

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プリザーブドフラワーの特徴

・水をあげる必要がなく手間がかかりません。

・プリザーブドフラワーの観賞期間は6ヶ月〜2年保存状態によってはさらに美しさを保ちます。

・色の種類も多く生花では存在しない青いバラも作られています。

・保存ができるので都合に合わせて準備可能なのでプレゼントに最適です。

お取り扱いのご注意

・水やりは一切不要です。水に濡れますと色落ちの原因になります。

・直射日光、冷暖房の風が直接あたる所は避けて下さい。色あせの原因になります。

・湿度の高いところは避けて下さい。水気を含んで花びらが透明になってしまいます。

・色落ちする場合がありますので壁やカーテン衣服にはご注意下さい。

・生花に比べてデリケートですので触れると花びらが切れたりする場合があります。

・ホコリなどが気になる場合はドライヤーの冷風(微風)を少し離れたところからかけて吹き飛ばす か、柔らかい筆でやさしく払って下さい。

・梅雨など湿気の多い時期はナイロン等の袋にアレンジメント(花)とシリカゲル(乾燥剤)を一緒 にしばらく入れておいて下さい。